みなさんこんばんは。jagiでございます。


 ちょっと間が空いてしまいまして、申し訳ございません。ちょっとブログ御引越をしておりました。すんません・・・。今後のブログの運営についてですが、引っ越し先のブログと連動でお伝えしていきたいと思います。


 よりたくさんの人に読んでいただけるよう、記事の内容をより厳選し、幸せにつながる内容をお届けしたいと思います。


 このブログでは、「食」=「健康」=「幸せ」という図式を目指して、続けていきたいと思います。このブログの兄弟ブログというか、実は5つほど書いておりまして・・・。すべてが「幸せ」につながっていくよう、各分野に分けて書いております。

 さてさて、今日からは、各地のご当地グルメについてお話していきたいと思います。

 5つ、お考えいただきましたでしょうか?といいながら、正解しても何も出ませんし、完全に私「jagi」の独断ですから、まぁ、暇つぶし程度に考えてみてください。そいで、この中に入ってなかったら、逆に教えてください!

 というわけでいってみましょう!

 まずは、スープカレーです。
 いつからはやったか定かではありませんが、北海道の札幌で端を発したといわれているれっきとした北海道のグルメです。今では全国的に食べられますし、大手カレーチェーン店でも期間限定で味わうことができます。なにしろこのメニューの大きな特徴は、素揚げした野菜がゴロゴロ入っていて、普通のカレーよりも野菜がおいしくたくさん食べられる点でしょうか?もちろん、「ホカホカ御飯」にもばっちり合います!

 スープカレー

 次はこちらです。札幌といえば、ジンギスカンでしょう。羊のお肉とたくさんの野菜を焼いて、独特のソースでいただく、北海道の定番メニューでしょう。サッポロビール園でも食べられるということで、ビールにはジンギスカン。昔から札幌の代名詞といってもいいくらいのメニューです。
 
 また、焼くというか蒸し焼き状にするための独特の鉄板も魅力の一つですね。おいしい肉汁と野菜のエキスが周りの溝のところにたまって、これまた美味。このだしとソースを「ほかほかご飯」にかけると、もーーーーー、止まりません。

ジンギスカン


 さて、次はこちら。豚丼です。これは、北海道の中央部、帯広市付近一帯で比較的最近はやっているご当地グルメです。豚のロースの照り焼きを惜しみもなくご飯のうえにのせて、炒めた甘辛い独特のたれをかけて、ガツガツかきこむ逸品です。大手牛丼チェーンでも同じようなものが出ていましたが、やはり、帯広までいって食べてみたい逸品ですね。


豚丼

 次は、あーーーって感じですけど、海鮮丼です。 北海道の海の幸はいろいろありまして、日本海の産物と太平洋の産物の両方味わえるのが北海道の特徴ではないでしょうか。近海ものも当然ですし、新鮮なサーモンも取れます。また、遠洋漁業の拠点などたくさんあり、北海道の海沿いの街では、間違いなくおいしい海鮮丼が食べられます。

海鮮丼北海道

 5つめは、これは意表を突かれると思いますが、個人的に大好きなのが、蟹です。蟹飯って食べたことあります?実は、私はあまり、蟹味噌とか、ウニとかあまり好きではありませんでした。でも、この新鮮な蟹飯を食べてからというもの、ズワイガニの蟹の身のジューシーさと、新鮮な蟹味噌の臭みのない濃厚な味わいにはまってしまいました。よって、4つは王道ですが、5つ目はあえて、これを出してしまいました。

蟹飯

 




 みなさんは、いくつ同じだったでしょうか?これから、ご当地グルメは南へ向かいます。お楽しみに!